
それ、まだ人に聞いてますか?
チャットにAIが入っていて、
全て記憶して行動支援します
チームでやり取りした内容はNEOの知識(メモリ)として蓄積され、組織横断やプロジェクト単位で活用でき、長期的な記憶としても利用可能であるため、その都度前提となるプロンプトを記載する必要はありません。

様々な外部ツール連携可能!

組織・チームにあわせて
カスタマイズ可能
NEOがチャット上で前提として覚えておかなければいけない組織上のルールやガードレール、登場人物などあらかじめセットすることができ、御社の状況を理解した振る舞いを期待できます。

導入すると、最初にこう変わります
普段の会話を活用
チャットや会議メモを、NEOが分かるようにインプットして活用。その上でNEOでチームで会話をしましょう。
NEOが内容を整理する
決定事項・要件・タスク・判断の背景を構造化して蓄積。
後から使える状態で残る
「あの件どうなった?」に、探さず・聞かずに答えられる。
そのやりとり、後から使えますか?
見過ごされている、業務の違和感
「あの決定、なぜそうなったか」が追えない
会議で決まったはずなのに、後から確認できない。 議事録はあるが、理由までは残っていない。 結果、また同じ議論をしている。
結局、あの人に聞かないと進まない
探しても見つからず、結局人に聞く。 その人がいないと、作業が止まる。 気づけば、チームが一人に依存している。
会話は増えるのに、何も積み上がらない
やり取りは増えているのに、後から使えない。 新しいメンバーには、最初から説明し直し。 同じ話を、何度も繰り返している。
要件整理は、結局だれかが人力でやり直す
会議・チャット・メモがバラバラに残る。 整理は自動化されず、誰かが読み直してまとめる。 その作業に、毎回時間が奪われている。
NEOが実現する、
4つの変化
意思決定の経緯を、後からたどれるようにする
会議やチャットの流れから、NEOが決定事項とその背景を整理・蓄積。「何が決まったか」だけでなく、「なぜそう決まったか」まで追える状態をつくります。
人に聞かなくても進められる状態をつくる
日々のやり取りや蓄積された知識を、NEOが検索・参照しやすい形に整理。必要な情報にすぐアクセスできるため、特定の人への依存を減らします。
会話を、後から使える知識に変える
チャットや会議で流れていく情報を、NEOが構造化して蓄積。その場限りで終わっていた会話を、チームで再利用できる知識へ変換します。
散らばった情報から、要件とタスクを整理する
会議・チャット・メモなどに分散した情報をもとに、NEOが要件・決定事項・タスクを整理。手作業での取りまとめ負荷を大きく減らします。
NEOならではの独自性
会話するためのツールではなく、
会話を"使える資産"に変えるための基盤へ。
置き換えではなく、知識化のレイヤー
NEOは、既存のチャットを置き換えるためのツールではありません。SlackやTeamsなど日々の会話基盤の上で、流れていたやり取りを”後から使える知識”へ変えていきます。
特定ベンダーに閉じない中立性
Slack、Teams、Google Workspaceなど既存環境を前提に活用できるのがNEOの強みです。全面的な乗り換えではなく、今ある業務環境の価値を引き上げます。
会話を、記録で終わらせない
NEOは会話を要約して終わりません。日々のやり取りを文脈ごと整理し、判断の背景や要件まで、後から再利用できる形で蓄積していきます。
会話から、要件と判断履歴までつながる
雑多な会話や会議メモのままでは終わらせず、要件・決定事項・タスク・判断履歴へとつなげていく。NEOは、会話をプロジェクト資産へ変えるための設計を持っています。
既存ツールでは、
なぜ解決できないのか
会話はある。記録もある。
それでも、同じ問題が繰り返される理由。
既存ツール
NEO
チャットツール
- ・ログは残る
- ・必要な情報を探しにくい
- ・結局、人に聞いた方が早い
探すのに 時間がかかる
NEO
会話を構造化して蓄積
- 文脈ごとに整理されている
- 必要な情報をすぐに検索できる
- 後からそのまま再利用できる
ドキュメント / Wiki
- ・整理はできる
- ・別途まとめる作業が必要
- ・更新が止まりやすい
運用が続かず 止まってしまう
NEO
会話の中で自動的に整理
- 追加の運用や作業が不要
- 常に最新の状態で保たれる
- 使うほど自然に蓄積される
議事録AI
- ・要約はできる
- ・単発の記録で終わる
- ・プロジェクト全体に繋がらない
単発で終わり 活かせない
NEO
会話を文脈ごと記憶
- 過去の判断とつながる
- 要件やタスクとして再利用できる
- プロジェクト全体で活用できる
会話を残すだけでは、解決しない。使える状態にして、はじめて資産になる。
業界を超えた、
4つの活用シーン

要件整理の工数を 大幅削減した開発チーム
スクラム開発中に発生する大量の口頭確認・チャットでのやりとりからNEOが機能要件・非機能要件・決定事項を自動で構造化。毎週の要件整理会議が効率化され、エンジニアが開発に集中できる環境を実現。

熟練技術者の知識を デジタル資産に転換
30年のベテラン技術者が持つ暗黙知を、日々の会話・質疑応答を通じてNEOが自動収集・整理。新人がNEOに質問するだけで先輩の知見を即座に参照でき、OJT期間を大幅に短縮。定年退職前の知識移転をスムーズに。

全社横断のナレッジ基盤を ゼロから短期間で構築
部門間で分断されていた知識・施策情報をNEOで統合。戦略会議の議論がリアルタイムで構造化・蓄積され、「あの施策の根拠は?」「前回の決定経緯は?」をすぐに参照。意思決定のスピードと質が向上。

商品知識の共有で 販売スタッフの生産性向上
数千SKUの商品情報・接客ノウハウをNEOに蓄積。新しいスタッフが「この商品の特徴は?」「お客様に合う提案は?」と聞くだけで即座に回答。ベテランスタッフに頼らず、一人ひとりが自立的に接客スキルを習得。
料金プラン
表示価格はすべて1ヶ月、1人あたり・税込です
| 機能 | Trial 0円 | Starter 3,000円 | Basic 10,000円 | Pro 30,000円 | PowerPro 50,000円 | Enterprise 応相談 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 無料登録 | お問合せ | お問合せ | お問合せ | お問合せ | お問合せ | |
| ゲスト招待制限 | 5人まで | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| プロジェクトプロジェクト専用メモリ | 4,000文字100件 ※2ヶ月目以降10件 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 応相談 |
| チャット履歴の閲覧 | 30日間 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| ファイル解析容量 | 5MB ※2ヶ月目以降1MB | 5MB | 10MB | 20MB | 30MB | 応相談 |
| ストレージ保持期間 | 30日間 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 応相談 |
| NEO月間稼働 | 少 ※2ヶ月目以降は極小 | 中 | 大 | 特大 | 超特大 | 応相談 |
| 専用環境構築 | — | — | — | — | — | 対応可能 |
| オリジナルフォーマット生成 | — | — | — | — | — | 対応可能 |
よくある質問
チームの会話を、
永続する資産へ。
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クレジットカード不要・設定5分・即日利用開始。
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- 会社名
- フラグメント株式会社(Flagment inc.)
- 所在地
- 〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂一丁目10番8号
渋谷道玄坂東急ビル2F-C - 事業内容
- AIチャットエージェント「NEO」の開発・運営
世界は欠片で出来ている。
小さな欠片の集合体であるこの社会で、そのひとつひとつをエンパワーメントしていくことが我々のビジョンであり、ミッションです。
NEOは、会話やドキュメントといった日々の業務データを"使える記憶"へと変換するAIアシスタント。RAG技術により情報を整理・検索し、必要な瞬間に最適な知見を提示。チームの知識共有と生産性向上を支援します。